このようなみなさまにお知らせいたします

 

中学校、小学校への不登校で悩む子ども達、ご両親のみなさん

高校への不登校や中退の若者たち、ご両親のみなさん

③あるいは、お子様が「学習障害」「発達障害」などと言われて困っているお母さん、お父さん

④塾や家庭教師などいろいろとやったけれど、勉強がどうしてもうまく進んでいかないと悩んでいる子ども達やご両親、等々。

 

     (LCLLの子ども・若者ロゴマーク)

 

【私どもは、学びと文化、地域生活研究所と申します。】

*私たちは、そのような悩みを抱えている子どもや若者、そしてご両親のみなさんに寄り添って、問題解決するために、たくさんの取り組みを進めてきました。

*そして、一緒に努力した小中学校生、高校生たちが前向きに学ぶ道筋を獲得しています。

 

【じっくりと寄り添って、一緒に努力するので、必ず問題克服できるよ!】

①いま、不登校でも、楽しく学べるようになるよ!

②学校で学ぶ意志や意欲を育てて、当事者の希望にそう方向で支援します。

③学校に行けない場合は、学校での学び内容を十分に請負って、保障します。

④多様で自由な形態の学びで、あなたの学びを支えます!

⑤いまの高校に行かなくても、LCLLでは、十分に力をつけることができます。

⑥国の高校卒業資格試験にパスして、大学や専門学校への進路を獲得できます。

⑦通信制高校と結んであなたの学びをサポートします。

⑧大学や短大、専門学校などに入学可能になる学力を獲得できます。

 

【学びと文化、地域生活研究所(略称:LCLL)の使命は】

この研究所が使命とするものは、21世紀社会における地域社会や家庭、学校等における子育て環境の弱体化が引き起こす、子どもと若者の様々な学習、発達、自立の困難に対して、「子ども・若者育成推進」を進めることです。(同研究所定款第3条「目的」より)

 

このように取り組んでいます 

1.学びと子育て相談

(鹿児島県青少年育成県民会議「子ども・若者自立支援活動促進事業」補助金による)

①まずは、ご両親かご本人のどちらか、あるいはご一緒に、抱える問題や困難についてのご相談を受けます。

②じっくりとお話を伺います。悩みを打ち明けられる場として受け止めてください。共に語り合うことを通して、私たちは、問題や困難の本当の課題をつきとめます。

③それらをふまえて、どのような取り組みが必要であるか、可能であるかをお示しします。

 

2.問題を解決する臨床実践①を進めます。

①勉強をすすめることを中心に、様々な内容の取り組みを進めてみます。当事者の希望や考えに即して、まち歩きやゲーム、旅行や遊びなども行います。

②少しずつ慣れて、一緒に学んだり、遊んだりして、行動していきます。

③臨床実践①を進めつつ、ご両親の子育て相談を受けていきます。少しずつ問題解決の可能性を見極めていきます。

 

3.一緒に学んでいく意志を共有できれば、LCLLに加わり、学びを中心にした諸活動(臨床実践②)が始まります。

①その際、自宅で学ぶことを中心にしたい場合は、担当者がアウトリーチ(お宅まで出張)して学びと生活を支援いたします。

②相談に基づいて、多様な形態をつくり出して、学びと生活を支援いたします。

 

4.(こんなことも有り!)思春期、青年前期にふさわしい多様な経験ができます。

①LCLLには、その子ども・若者組織としての「SUIKADOU」があります。この「SUIKADOU」を中心にして、様々なイベントや事業を進めています。この仲間たちと共に、できることから取り組む活動に参加していくことができます。

 

まずは、お気軽に、電話やメールで、相談、質問をどうぞ!!

 学びと文化、地域生活研究所(略称:LCLL)の連絡先

 住所(^_^)/~ 鹿児島市南新町7-10(〒890-0085)

 *JR南鹿児島駅を降り、坂を登ると海と空が綺麗で閑静な住宅地に研究所があります。

 代表者(^J^) 小林平造(理事長)

 電話(^_^)/~: ①090-7445-6089(小林) ②099-213-4312(小林、肥後)

 メール(^_^)/~: heizou-k@nifty.com